お知らせ

再度 サーバ不都合とメール問題

こんにちは

最近1ヶ月半で次々に問題が発生して泣いていました。

最初は前にも書いた通りでWebサーバのプロバイダーの設定変更でWebサーバが見られなくなくなることが発生していました。
そこでWebサーバぼ場所を変えて、アメリカの大きなデータセンターに変更しました。
あれからWebも快適に早くもなりました。

問題解決したと思ったところで、...

開発マシンのタイムマシンのハードディスクがクラッシュ!!あああ、半年のバックアップは消えた。ソースの履歴も...
まあ、本番のデータが大丈夫ならと思い、次の日にメイン開発マシンのMac Book Pro 17インチのハードディスクが音をするのではないか... (汗)

バックアップがないのに、これはないでしょう!すぐにタイムマシンのハードディスクを購入し、バックアップを取った。問題なくすべてバックアップ
できたのです。 (安心)

MacBook Pro はまだ保証内ので、アップル・センターで依頼した。ディスクが在庫がなかったため、2,3日末ことになった。
アップルがディスク・クローンをできる為、新ディスクをケースに入れて貸していただきました。(感謝)

新ディスクをクローンした後でハードディスク交換を行いまして、再起動してみたところで私はまだ(幸せ)

そう、タイムマシンを接続して、仕事仕事....

あら、タイムマシン・バックアップがないぞう!(真っ青)

タイムマシン・バックアップがクラッシュした、初期不良かな?すぐにディスクを交換することにした。(危機一髪)

タイムマシンも回復して、すべての悪夢が終わったと思いましたが、何がメール数が少ないが気付いた...

今までに使用したメール・サーバ(旧G3)です。再起動して5年も過ぎた、今まで問題がなかった。見てみるとディスク・エラーではないでしょうか?
メールが届く度にディスク・エラーで保存できません。(嘘、何で....。どうして、今なの$%^&* )
仕方なく、メールサーバも米国に移行した。でも、最近1-2ヶ月にメールを頂いて、届かなかった方もいると思います。ご迷惑をかけしています。ごめんなさい。

移行が終わったと思ってから、問題が後二つ発生していました。最初はメールサーバの変更でOSXメールが(私の設定ミス)全メールを削除してしまいました。
ええええ、嘘でしょう!と思いました。今、バックアップから前までのメールを回復中です。でも、やはり一年のメールが6万通になると時間がかかるものです。

昨日、タイムマシンを入れ替えた、バックアップが完了するとディスクがまだクラッシュした。(なぜ... ??? )
ディスクの問題ではなく、Lacie ディスク・ケースのやつが問題のようです。あれを使うとディスクが次々壊れているのです。
もう我慢できません。最新の最高に面白いRAIDのようなシステムを注文した。来週中には届きます。
詳しいことは届いてからこちらで情報を載せます。バックアップ無しではイヤーです。

本日より、4Dで動作しているシステム以外はアメリカに移行した。4Dのシステムは書き直してから移行します。
メールも回復しました。後はバックアップなども来週中には復帰するでしょう!やっと、まだ正常な日々が戻るのを楽しみしています。

いろいろ、ご迷惑をかけました。ごめんなさい。

石本 拳

サーバ不都合

サーバの不都合で、Webサービスが動作していなかったのです。
(プロバイダーの問題のようです)


この問題解決でサーバを OS X Leopard Server にもアップグレードしました。

ご迷惑をかけしてごめんなさい。

4D v11について

4D v11がリリースしまして、おめでとうございます。やっと3年ぶりのアップデートです。

デモ版をすぐにダウンロードし、お試ししたかったのですが、ダウンロード後にはデモ版を登録する為にアカウントを作る必要がありました。アカウントを持っていないので、新規アカウントを作るようにしたのですが、4Dのバグで登録フォームの入力は受け付けて貰えなかったのです。1時間後には次バージョンを待つようにしました。

プラグインの動作についてはまだ情報がありません。

Win:情報がまだない
Mac:PPCについて情報ない、

今回の4DがUniversalになった為、Intelのプラグインへのバージョンアップになります。
詳しい情報が分かる次第、まだ案内いたします。

JbyJ と JExternal について

Windows Vistaでの4Dプラグインライセンスコードの入力について

Windows Vistaでは、管理者としてログインして、これまでのように弊社4Dプラグインのライセンスコードを入力しても、ライセンス情報は保存されません。このため、4Dを起動するたびにライセンスコードの入力が要求されてしまいます。これは、管理者としてログインしても、アプリケーション実行時は、通常ユーザとして実行するというWindows Vistaの「セキュリティ機能強化」によるものです。

Windows Vistaでライセンスコードを入力する際は、4Dのアプリケーションアイコンを右クリックして「管理者として実行」を選んで、4Dを起動してください。こうすれば、管理者権限で4Dを実行でき、ライセンス情報を保存することができます。これは、シングルライセンスでも無制限配布ライセンスでも同様です。