11 月 2007
G.M.A バージョン 3.1.2 リリース
2007/11/14 19:25 格納先: 4D
■G.M.A バージョン 3.1.2のリリースについて
MACアドレスを取得するための、4DプラグインG.M.A (フリーウェア) ver 3.1.2をリリースしました。G.M.A ver 3.1.2は、Universal Binary化されており、4D 2004と4D v11で動作します。NetBEUIがインストールされているWindowsマシンで、不要なMACアドレスが取得される問題も解決されています。MACアドレスは、世界中で重複することのないコンピュータの認識番号として利用できます。自由に使ってくださ い。
ダウンロード:
http://www.ronri-kobo.com/Japanese/Download.html#GMA
MACアドレスを取得するための、4DプラグインG.M.A (フリーウェア) ver 3.1.2をリリースしました。G.M.A ver 3.1.2は、Universal Binary化されており、4D 2004と4D v11で動作します。NetBEUIがインストールされているWindowsマシンで、不要なMACアドレスが取得される問題も解決されています。MACアドレスは、世界中で重複することのないコンピュータの認識番号として利用できます。自由に使ってくださ い。
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http://www.ronri-kobo.com/Japanese/Download.html#GMA
JbyJ バージョン 4.1.1 リリース
2007/11/14 19:24 格納先: 4D
■JbyJ バージョン 4.1.1のリリースについて
4D v11インターナショナル版に対応した4DプラグインJbyJ ver 4.1.1をリリースしました。
(4D v11の日本語版は、まだリリースされていません。インターナショナル版をMacで使用する場合、言語環境の設定を「English」に切り替えなければなりません。「日本語」のまま4D v11インターナショナル版を起動すると、日本語だけでなく、すべてのキーボードからの入力ができない状態になります。4D v11 Windows版の方が比較的テストしやすいと思います。また、v11の4D Serverは、インターナショナル版、日本語版を問わず、まだリリースされていません。)
JbyJ ver 4.1.1は、Universal Binary化されており、4D 2004と4D v11で動作します。4D v11を使用した場合、インテルプロセッサー搭載のMacを含む4Dが動作するすべてのプラットフォームで動作します。しかし、4D 2004をインテルプロセッサー搭載のMac使用した場合、Rosetta(エミュレータ)が起動してしまうため、JbyJは動作できません。4D 2004をパワーPC搭載のMacやWindowsで使用する場合は、問題なく動作します。
JbyJ ver 4.1.1では、旧バージョンとの互換性の維持に努めましたが、4D v11がUnicodeをサポードしたこととピクチャーの内部的な変更により、一部互換性の維持ができなくなったものがあります。詳細は、JbyJ ver 4.1.1に付属するReadme_jp.pdfをご覧ください。
なお、これまで発行されたJbyJのライセンスキーは、シングルライセンス/無制限配布ライセンスを問わず、すべてJbyJ ver 4.1.1でもご利用いただけます
ダウンロード:
http://www.ronri-kobo.com/Japanese/Download.html#JbyJ
4D v11インターナショナル版に対応した4DプラグインJbyJ ver 4.1.1をリリースしました。
(4D v11の日本語版は、まだリリースされていません。インターナショナル版をMacで使用する場合、言語環境の設定を「English」に切り替えなければなりません。「日本語」のまま4D v11インターナショナル版を起動すると、日本語だけでなく、すべてのキーボードからの入力ができない状態になります。4D v11 Windows版の方が比較的テストしやすいと思います。また、v11の4D Serverは、インターナショナル版、日本語版を問わず、まだリリースされていません。)
JbyJ ver 4.1.1は、Universal Binary化されており、4D 2004と4D v11で動作します。4D v11を使用した場合、インテルプロセッサー搭載のMacを含む4Dが動作するすべてのプラットフォームで動作します。しかし、4D 2004をインテルプロセッサー搭載のMac使用した場合、Rosetta(エミュレータ)が起動してしまうため、JbyJは動作できません。4D 2004をパワーPC搭載のMacやWindowsで使用する場合は、問題なく動作します。
JbyJ ver 4.1.1では、旧バージョンとの互換性の維持に努めましたが、4D v11がUnicodeをサポードしたこととピクチャーの内部的な変更により、一部互換性の維持ができなくなったものがあります。詳細は、JbyJ ver 4.1.1に付属するReadme_jp.pdfをご覧ください。
なお、これまで発行されたJbyJのライセンスキーは、シングルライセンス/無制限配布ライセンスを問わず、すべてJbyJ ver 4.1.1でもご利用いただけます
ダウンロード:
http://www.ronri-kobo.com/Japanese/Download.html#JbyJ
PrintList Pro 4.5 リリース!
2007/11/11 16:22 格納先: 4D
PrintList Pro
4.5
初の "Universal Binary" 対応
4D v.11対応
たくさんのバッグフィックス
多数新機能が追加されました
詳しくはリリースノートと開発マニュアルを参照!
初の "Universal Binary" 対応
4D v.11対応
たくさんのバッグフィックス
多数新機能が追加されました
詳しくはリリースノートと開発マニュアルを参照!
4-sight Fax 7.0.5 Leopard対応!
2007/11/05 13:37 格納先: 4-sight Fax
おめでとう!JExternal ver 4.1.1
2007/11/01 18:31 格納先: 4D
JExternal ver 4.1.1の特徴
■ JExternal ver 4.1.1は、Universal Binary化されており、4D 2004と4D v11で動作します。4D v11を使用した場合、インテルプロセッサー搭載のMacを含む4Dが動作するすべてのプラットフォームで動作します。しかし、4D 2004をインテルプロセッサー搭載のMac使用した場合、Rosetta(エミュレータ)が起動してしまうため、JExternaは動作できません。4D 2004をパワーPC搭載のMacやWindowsで使用する場合は、問題なく動作します。
■ JExternal ver 4.1.1では、JExternalにより起動されるすべてのJavaメソッドは、4Dプロセスに対応したネイティブスレッドで動作します。ver 4.1.1以前のJExternalとは異なり、Javaメソッドは並列処理されます。JExternal ver 4.1.1に付属するデモをご覧いただければ、並列処理の効果を確認できます。
■ Javaバーチャルマシンの起動オプションを設定するためのプラグインメソッドが、JWorldに追加されました。4Dスクリプトで起動オプションを設定できるようになりました。これまでのリソースファイルに起動オプションを設定する方法も引き続きサポートしています。
4D v11の特徴は、SQLとUnicodeをサポードしたことです。JExternal ver 4.1.1を作成してわかったことですが、ピクチャーの内部的な扱いも大幅に変更されています。JExternal ver 4.1.1では、旧バージョンとの互換性の維持に努めましたが、Unicodeのサポードとピクチャーの内部的な変更により、一部互換性の維持ができなくなったものもあります。詳細は、JExternal ver 4.1.1に付属するReadme_jp.pdfをご覧ください。
なお、これまで発行されたJExternalのライセンスキーは、シングルライセンス/無制限配布ライセンスを問わず、すべてJExternal ver 4.1.1でもご利用いただけます。
ぜひJExternal ver 4.1.1をダウンロードして、付属するデモJEX_SimpleDemo_411を起動し、Demo4をご覧ください。4DとJExternalを利用した新たなアプリケーションの発想が湧くかもしれません。JEX_SimpleDemo_411は、4D v11で作成されています。
ダウンロード
http://www.ronri-kobo.com/Japanese/Download.html
■ JExternal ver 4.1.1は、Universal Binary化されており、4D 2004と4D v11で動作します。4D v11を使用した場合、インテルプロセッサー搭載のMacを含む4Dが動作するすべてのプラットフォームで動作します。しかし、4D 2004をインテルプロセッサー搭載のMac使用した場合、Rosetta(エミュレータ)が起動してしまうため、JExternaは動作できません。4D 2004をパワーPC搭載のMacやWindowsで使用する場合は、問題なく動作します。
■ JExternal ver 4.1.1では、JExternalにより起動されるすべてのJavaメソッドは、4Dプロセスに対応したネイティブスレッドで動作します。ver 4.1.1以前のJExternalとは異なり、Javaメソッドは並列処理されます。JExternal ver 4.1.1に付属するデモをご覧いただければ、並列処理の効果を確認できます。
■ Javaバーチャルマシンの起動オプションを設定するためのプラグインメソッドが、JWorldに追加されました。4Dスクリプトで起動オプションを設定できるようになりました。これまでのリソースファイルに起動オプションを設定する方法も引き続きサポートしています。
4D v11の特徴は、SQLとUnicodeをサポードしたことです。JExternal ver 4.1.1を作成してわかったことですが、ピクチャーの内部的な扱いも大幅に変更されています。JExternal ver 4.1.1では、旧バージョンとの互換性の維持に努めましたが、Unicodeのサポードとピクチャーの内部的な変更により、一部互換性の維持ができなくなったものもあります。詳細は、JExternal ver 4.1.1に付属するReadme_jp.pdfをご覧ください。
なお、これまで発行されたJExternalのライセンスキーは、シングルライセンス/無制限配布ライセンスを問わず、すべてJExternal ver 4.1.1でもご利用いただけます。
ぜひJExternal ver 4.1.1をダウンロードして、付属するデモJEX_SimpleDemo_411を起動し、Demo4をご覧ください。4DとJExternalを利用した新たなアプリケーションの発想が湧くかもしれません。JEX_SimpleDemo_411は、4D v11で作成されています。
ダウンロード
http://www.ronri-kobo.com/Japanese/Download.html