Ole4D (4D)

Active Xオブジェクト・プラグイン

  • OLEオブジェクトの作成と取込み。 
    OLEオブジェクトはプラグインコマンドで作成できます。 
    後は4Dのアプリケーション内で操作します。 
  • フォーム内の配置。 
    4Dフォーム内にOLEオブジェクトを表示します。 
  • オブジェクトをBlob変数に保存します。 保存されているオブジェクト4D Blob変数、フィールドからロードできます。 
  • OLEオブジェクト・ツールバーの自由な位置設定。 
    オブジェクトの位置は4Dのフォーム内の自由な場所に配置できます。 
  • OLEオブジェクトのメニューの表示/非表示。 
    4Dメインウィンドウでメニューの表示/非表示が可能です。 
  • 4DからVB Scriptをインタープリタを使って実行します。 
    VB Scriptコマンドをプラグイン経由でコールできます。 
  • VB Scriptの変数内容を4Dの変数に受け取ること。OLEオブジェクト
    Integer, RealText変数やVB Script4D変数で受け取れます。 
  • OLEオブジェクト・イベントを4Dメソッドにセット。 
    OLEオブジェクトのイベントが発生すると指定されている4Dメソッド
    が実行されます。 4Dメソッドからイベント・パラメータをアクセスが可能です。 
  • リンクされているファイルのOLEオブジェクトの作成。 



価格

工事中


  • ライセンス

     
  • バージョン

     
  • 環境

     
  • 価格

     
  • メモ

     
    • OLE4D プラグイン
    • 3.1
    • Win
    • 0円
    •  

ニュース

K's Room について...

K's Room は 1997年に設立し、当初は 4D の販売とアプリケーション開発を永年続きましたが、 4D に不信感と限界を感じたところで新たな開発環境を探しました。最初は RealBasic などで多数のプログラムを作成しましたが、 Web系アプリケーション作成には使えませんでした。そこで Web アプリケーション開発の王様 Java 言語と出会い、オブジェクト試行などの開発に恋しました。 いろいろ検討したところで Next 社が開発されている WebObjects フレームワークに今日まで取り組み、最高に幸せな開発環境を手に入れました。