QGrid (4D)

QGrid  4D 2004 / v11 / v12 / v13 の最新バージョンへ対応しています。


バージョン 1.6 を使用する為には QGrid 1.5 キーが必要です。
他のQMedia / QMediaLight 1.6, QDrop 1.6, QPix 3.6, QMedical 1.6 と互換性があります。 


このプラグインを使用すると、4Dフォーム上にスクローラブルピクチャグリッド("contact sheets")を作成できます。 

グリッドエリアにはセルが作成され、各セルにピクチャとテキスト見出しが納められます。 

セルの構造は、ディベロッパが定義することができます。各セルには、ピクチャと見出しという2つのオブジェクトが納められます。それぞれのオブジェクトの位置およびサイズは、ピクセル座標で正確に制御されます。さらに、見出しテキストのフォーマットも可能で、フォント、サイズ、字体、文字揃え、カラーを指定できます。 

セルには、背景ピクチャを設定できます。ピクチャおよび見出しフィールドは、この背景の上に表示されます。この機能により、グリッドの見栄えが断然よくなるので、あなたの4Dで人気のあるカタログ編集をまねてみることも可能です。 

今バージョンの主なデータソースはデータベーステーブルです。ピクチャと見出しフィールドはこのテーブルに属します(あるいはリレートした1テーブルに属す)。エリアには、指定されたメインテーブルのカレントセレクションのレコードに対応する各セルが納められます。 

イベントハンドラーメソッドにより、クリックおよびダブルクリックを検出し、処理を行うことができます。
 
エンドユーザには、タイルを簡単に選択する方法が提供されます。QGridでは、単一ユーザセレクションあるいは複数ユーザセレクションを考慮に入れており、またキーボードモディファイアをサポートし、ユーザセレクションを4D配列に返します。ユーザセレクションは色が変わるフレームで示され、セルが太枠で囲まれます。 


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    • 36,120円
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    • 110,880円
    • 166,320円
    • 214,200円
    • 294,000円
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K's Room について...

K's Room は 1997年に設立し、当初は 4D の販売とアプリケーション開発を永年続きましたが、 4D に不信感と限界を感じたところで新たな開発環境を探しました。最初は RealBasic などで多数のプログラムを作成しましたが、 Web系アプリケーション作成には使えませんでした。そこで Web アプリケーション開発の王様 Java 言語と出会い、オブジェクト試行などの開発に恋しました。 いろいろ検討したところで Next 社が開発されている WebObjects フレームワークに今日まで取り組み、最高に幸せな開発環境を手に入れました。