Ole4D プラグイン v. 2.1

pachet

Active Xオブジェクト・プラグイン
dl_xp

4D 2003 & 4D 2004 対応

- OLEオブジェクトの作成と取込み。
 OLEオブジェクトはプラグインコマンドで作成できます。
 後は
4Dのアプリケーション内で操作します。

- フォーム内の配置。
 4Dフォーム内にOLEオブジェクトを表示します。

- オブジェクトをBlob変数に保存します。 保存されているオブジェクト
 は
4D Blob変数、フィールドからロードできます。

- OLEオブジェクト・ツールバーの自由な位置設定。
 オブジェクトの位置は4Dのフォーム内の自由な場所に配置できます。

- OLEオブジェクトのメニューの表示/非表示。
 4Dメインウィンドウでメニューの表示/非表示が可能です。

- 4DからVB Scriptをインタープリタを使って実行します。
 全VB Scriptコマンドをプラグイン経由でコールできます。

- VB Scriptの変数内容を4Dの変数に受け取ること。OLEオブジェクト
 の
Integer, RealText変数やVB Script4D変数で受け取れます。

- OLEオブジェクト・イベントを4Dメソッドにセット。
 
OLEオブジェクトのイベントが発生すると指定されている4Dメソッド
 が実行されます。
4Dメソッドからイベント・パラメータをアクセスが
 可能です。


- リンクされているファイルのOLEオブジェクトの作成。



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ExcelSheetFull
MS Excel Worksheet Example

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FLASH Example